見えづらいイエプラの魅力を大紹介

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イエプラにデメリットはあるのか

イエプラの一番大きなデメリット

現段階のイエプラにはとても大きなデメリットがあります。
それは、物件紹介の対応エリアが限定されているということです。
イエプラの対応エリアは、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府のみです。
はっきり言ってとても小規模だといえます。
なので、残念ですがイエプラの対応エリアに当てはまらないユーザーは他の賃貸情報サイトなどを利用するしかありません。
しかし、対応エリアがずっとこのままというわけでないと思います。
今のサービスの勢いからして、イエプラはこれからどんどん対応エリアを拡大していくはずです。
イエプラの対応外に住んでいるユーザーの方も、将来物件探しをする際にイエプラを頭の片隅に入れておくことがよいでしょう、もしかしたらイエプラの対応エリアが大幅に拡大していてあなたの住んでいる地域まで拡大しているかもしれません。

イエプラのもう1つのデメリット

他のページでも書いた通り、イエプラは待ち合わせが現地の物件での待ちあわせが基本です。
そのため、営業トークを避けたり行った物件があまり気に入らないなと思った場合すぐにそのまま解散することができます。
しかし、これは思いもよらぬデメリットを生むのです。
それは、物件の現地に行くまでの足がないことです。
駅から近い物件ならば大丈夫でしょうが、駅からバスを使わなければいけない物件などその地にあまり詳しくない場合は結構大変だと思います。
それに、見学が終わって気に入らなかった場合の代償も大きく感じてしまいます。
イエプラ側としては費用を削減出来ている点ではありますが、ユーザーにとってはあまり好ましくないことです。
これからイエプラが発達していくにつれて改善されるかもしれませんが、現段階のイエプラでは少し大きなデメリットとなっています。


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